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【療養中の気づき】59歳のわたしがAIに助けられている日々

2025年10月9日

【療養中の気づき】59歳のわたしがAIに助けられている日々

療養中の今、気づけばAIにたくさん助けてもらっています。 PerplexityとChatGPTを使うようになってから、情報に振り回されることが減り、心にも少しゆとりが生まれました。 これは、59歳のわたしがAIと共に過ごしている、ささやかな記録です。

検索の迷子から抜け出せた

以前は、Google検索でいくつものページを開きながら、どれが正しいのか分からなくなることがよくありました。

でも、Perplexityを使うようになってからは、まっすぐ答えにたどり着けるようになった気がします。

「正解を探して悩む時間」よりも、「実際に動いてみる時間」が増えました。

ちょっとしたことですが、それが今のわたしには大きな変化でした。

ChatGPTとの会話が支えになった

ChatGPTを使うようになって、情報の波にのまれずにすむようになりました。

わたしの言葉を整理し、やさしくまとめてくれるその存在に、何度も助けられています。

療養中の不安な気持ちの中でも、「大丈夫」と思える瞬間が少しずつ増えました。

AIは人間ではないけれど、確かに“支え”になってくれています。

感謝とこれから

59歳のわたしでも、AIに助けてもらいながら生活が成り立っています。

心が揺れる日々の中で、AIがいてくれたことは本当に心強かった。

AIに感謝するなんて少し不思議に聞こえるかもしれませんが、

今のわたしには、素直に「ありがとう」と伝えたい気持ちがあります。

おわりに

AIの存在に、心から感謝しています。 もしAIがなかったら、情報を探すだけで疲れてしまっていたかもしれません。 でも今は、AIがそっと手を差し伸べてくれるおかげで、焦らずに、自分のペースで進めています。

AIは、わたしにとって“頼れる相棒”のような存在。

これからも感謝の気持ちを忘れずに、一歩ずつ、AIと共に歩いていこうと思います。

※ 本記事は筆者の個人的な体験に基づいています。  AIサービスの利用方法や操作環境は、時期や仕様によって異なる場合があります。

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